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Coastlines E.P. Charted In! [News]

ハウス / バレアリックDJとして活躍するDJ Max EssaのJet Set Records チャートに、Coastlines E.P. がランクインしました。
Coastline E.P. は、いよいよ8月29日発売です。
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Max Essa
1993年、伝説的なWarp Recordsからプロデューサーとしてデビュー。 それを皮切りに、90年代には英国のPaper Recordings、D.i.Y Discs/Strictly 4 Groovers、イタリアのD-visionといった独創的なハウス・ミュージック・レーベルから次々にレコードをリリース。 2006年、ロンドンに拠点を置くレーベルBear Funkと活動を開始。3枚のソロ・アルバム『Continental Drift』(2009年)、『White Shoes Blue Dreams』(2010年)、『Won Ton Sunset』(2013年)、レーベル主宰のSteve Koteyとの3枚のコラボレーション・アルバム(Soiree名義での『Zim Zim Zah Zah』と『Let's Play Tennis』、様々な変名のもとにプロデュースした『The World Of Progressive Disco』)をリリース。 2010年には、Is It Balearic? Recordingsからの2枚目のシングルを発表。この12インチに収録にされた20分にも及ぶ壮大なメイン・トラック"Panorama Suite"は高い評価を得て、作曲家・プロデューサーとしての名声を確立することとなった。 続けて、2011年には、大きな成功を収めた"Feel It In Your Body"をリリース。この作品は、Andrew Weatherallによるサポートを受け、B面に収録された"Heartache"は、NYCのディスコ・レジェンドであるDavid Mancusoをはじめとするその他大勢のDJのプレイ・リストに掲載された。 2008年日本に移住。毎週東京の様々なクラブでDJとしてプレイ。2013年には、サンディエゴ、サンフランシスコ、ロサンゼルス、札幌、福岡公演も含め、その数およそ80本にも上った。それ以降も続く国内外公演に加え、海外の優良レーベルAficionadoやIs It Balearic? Recordingsといったレーベルからの作品に加え、自身率いる新プロジェクトJardin Studio Orchestraを始動させ、File Under Discoから作品をリリースするなど、精力的な活動を繰り広げている。

FLRS-113 Coastlines Artwork

Coastlines_Pic