Flower RecordsTokyo Electric Soul

Flower Records 20th Anniversary Party

LIVE
Reggae Disco Rockers and Little Big Bee Special Live Set
featuring MIka Arisaka, Minako Okuyama and eico
DJ JURI Taiko Dub Set

DJ
DJ Nori
Tatsuo Sunaga
Yukihiro Fukutomi
Toshiyuki Goto
Toshi Maeda
Masanori Ikeda
Kenji Hasegawa (Gallery)
Chikashi Ishizuka
Ryota Nozaki (Jazztronik)
Masato Komatsu (Slowly)
Isoroqu (Too Rooms)
Kentaro Takizawa
Ryo Kawahara
Sgroove Smoove with Yukinari Iwata from SPECTA
DJ Jinwook (Korea)
Tsujirock
and
Eitetsu Takamiya

Lounge DJs
Isao a.k.a. Lucas
Jun Oikawa
KITKUT (Versard Pro. / ON AND ON)
gara (CANDY / ゆらぎ)
Nagisa Shinokawa
4$KI

VJ
dsk+

Date
2017.11.22.wed.

Open
22:30

Venue
clubasia

ADM
Door : 3,500yen/1D
with Flyer : 3,000yen/1D
Advance : 2,500yen/1D

Tickets Information
clubasia
clubberia
i-Flyer

For More Information
1-8 Maruyamacho Shibuya Tokyo
phone : 03-5458-2551 (office)

Live Artists

Stacks Image 9
Reggae Disco Rockers
80年代後期からレゲエシーンでDJとして活躍しているトラックメイカーの高宮紀徹を中心に、TETSUNIQUES/川上つよしと彼のムードメイカーズでも活躍する西内徹(Sax&Flute)、多数のアーティストの作品にフィーチャーされる人気ヴォーカリスト有坂美香、そして新メンバーとして弱冠22歳ながら、いぶし銀のようなプレイで各方面で引っ張りだこのギタリスト、小林洋太が加わり、4名で構成されたレゲエバンド。 日本を代表するダンスミュージック・レーベル、Flower Recordsを代表するアーティストとして、1st Album「Oasis」(’00)、リミックスアルバム「Remixes Chapter 1」(’01)を発表。両作品はレゲエ・ファンのみならず、クラブを中心に幅広いリスナーに支持される。 続く2nd Album「Reggae Magic」(’03)はクレイジーケンバンドの横山剣、有坂美香、加藤ミリヤ、eico、松竹屋清など、豪華な顔ぶれのヴォーカリストを迎えて大きな話 題となった。 ’04年7月、前作Reggae Magicで息の合った歌声を披露した有坂美香を正式メンバーとして迎え、3rd Album「Rainbow」を発表。 TVCMで話題となった「Summer Breeze」やYOYO-Cをフィーチャーしたタイトル・トラック「Rainbow」など、夏を彩る作品として好セールスを記録。そして’05年春にミニアルバム「蜃気楼の街」、05年7月、4th Album「Morning glory」をリリースし、夏には東京、名古屋、大阪クラブ・クアトロツアーを敢行、また同年行われたライジング・サン・ロックフェスティバルにも出演する。そして’07、YOYO-C、RUDEBWOY FACE、竹本健一などをフィーチャーし、5thAlbum「MELODIES」をリリースした。また、日本のみならず韓国でもライヴやテレビ出演、アルバム・リリースと、活動の場を拡大している。 バンドとしての活動に加え、eico、Arvin Homa Aya、lecca、Coolonをはじめ、あらゆるアーティストのプロデュースや、中島美嘉やbird、Jazztronik、m-flo、 Soul'd Out、和田アキ子などの作品のリミックスも行っている。更にボブ・マーリーのトリビュート・アルバムへの参加など、その活動の場は多岐に渡っている。
http://www.rdr.jp/
Full Album
“Any Love ~Best of Lovers Rock~”
“Melodies”
“Beautiful Girls ~The Strictly Best Works Collection”~
“Morning Glory”
“Rainbow”
Reggae Magic”
“Remixies Chapter1”
“Oasis”

Stacks Image 27
Little Big Bee
高宮永徹 (DJ、Prog)、”PLAZA"藤崎(Keys)、神宮寺 謙次(Bs)によるユニット。これまで数えきれない数の国内アーティスト達のリミックスやプロデュース、INCOGNITO、KENNY BOBIEN、AT JAZZ、ALTON MILLERなどの海外アーティストのリミックスなど幅広く手がける。また、自身の作品としてアナログ・ベースで活動しているオリジナル作品も大きな支持 を受けてながら、2006年1月フル・アルバム「WATERMAN」をリリース。
CD Album
“Waterman”
12” Analog
“High Clouds 2014 Mixes”

Stacks Image 21
eico
高校時代にクラブで出会った仲間と楽曲制作をしながら、クラブを中心にライヴ活動を展開。Reggae Disco Rockersのプロデュースにより「太陽の石」をリリース。’03年よりeico名義での制作をスタート。アナログ12インチ「キミノカゼ」「Drop」、ミニアルバム「桃色」をFlower Recordsよりリリース。さらに同年12月にはミニアルバム「風花」をリリース
し、CM曲としてオンエアされた。’04年シングル「君の星」「Strelitzia」そして1stフルアルバム「空の話」をSony Music Worksよりリリース。更に’07年セカンドアルバム「メルテッド」をリリース。
CD Album
Full Album “メルテッド”
Mini Album “月夜のギター”

Stacks Image 36
奥山みなこ
シンガー。 ソングライター。 Reggae Disco Rockes の1st.アルバム「OASIS」や「Remixes Chapter1」のヴォーカリストであり、作曲も担当。 バート・バカラックの名曲「A house is not a home 」などのカバーをきっかけに、ピチカート・ファイブのトリビュート・アルバムを始め、藤原ヒロシ・プロデュースによる楽曲や、「GALLERY CONNECTION」の楽曲「SMILE」にヴォーカリストとして参加する。 その後、ソロアーティストとしてflower Recorsより、1st.アルバム「MUCH LOVE 」、続いて「One by One 」の2枚のアルバムをリリース。全ての作詞・作曲を手がける。 アルバムの中の楽曲「花のように」は、東北地方のTV-CMとして1年間オンエアされる。 そのアルバムを聴いたジャズ界の実力派ベーシスト、俵山昌之の誘いで、ピアニストの納谷嘉彦らと共に「Azoo(アズー)」を結成し、オリジナルアルバムをリリース。 NHK-FMラジオでの公開生ライブや、全国各地のジャズクラブでライブツアーを行うなど、ジャンルに捉われず、幅広い音楽を吸収すべく、意欲的に活動。近年では、キューバのサルサ音楽やダンスに夢中。
CD Album
Full Album “One by One”
Mini Album “Much Love”

Stacks Image 41
DJ JURI
Producer and Drummer of Tribal Dance music. TRIBAL Dance Music [太鼓DUB]を確立。 2008年、オーストラリア政府より音楽親善大使に任命される。 2009年モルディブ政府より 音楽親善大使に任命される。 山本美優、山本聖子姉妹の初5.1ch対応フィットネスDVDの音楽プロデュース。 2013年、ラッパーDABO氏との共作"TONGKING TRIBE"をリリース。 2012年8月、 新宿二丁目にDJ & VJ BAR阿吽をOpen 2014年、初代恵比寿マスカッツ、AV女優 西野翔を抜擢し音楽プロデュースを始動。 市川染五郎が出演、演出の舞台「渋谷金王丸伝説 ―スペシャル版 冒険の章― 『カブキ国への誘い』」にオリジナル楽曲が4曲起用される。 2015年 DJ JURIと西野翔によるtwoDJユニット。J'sを始動。 2016年 ヘッドフォンブランド AiAiAi オフィシャルスポンサー Berryz工房,Buono!のメンバー夏焼雅 氏の新ユニット PINK CRES.のLive DJとして日本武道館Buono! festa2016に出演。 新宿2丁目と川崎をコネクトする LGBTフレンドリーなエンタメparty ”今めかしないと”@川崎CLUB CITTA' プロデュース 2017年 15歳シンガーソングライター女子 Reneのプロデュース始動。 PINK CRES. 単独Live サポートDJ DJ&VJ BAR阿吽
http://a-un.bz Twitter @bar_aun_ DJ JURI
http://www.djjuri.com
Twitter @DJ_JURI
CD Album
“DJ JURI Remixes pt.1”
“DJ JURI Remixes pt2”
“DJ JURI 太鼓Dub Mix ~Tribal Trip”
“The World of Taiko Dub”

DJs

Stacks Image 46
DJ NORI
86年に渡米、LARRY LEVANと共にプレイする経験を持つ。映画『MAESTRO』では、世界のダンスミュージック・シーンに最も影響を与えたパイオニアとして出演。’06年、初のミックス・アルバム『LOFT MIX』をリリース。 ’09年、彼のキャリア集大成ともいえる“DJ NORI 30TH ANNIVERSARY”を開催し、前人未到の30時間ロングセットを達成。2013年6月より青山ZEROにて新パーティ<Tree>を始動した。 同年、<Salsoul>と<West End>の音源をミックスした『Spirit Of Sunshine – Nori’s West End Mix』を<OCTAVE LAB>よりリリースし海外でも人気のシリーズとなる。 また奇才プロデューサー、Maurice Fultonとの交流も深く、モーリス来日時に共同制作した楽曲を収めたEP『We Don’t Know EP』<Running Back / Bubbletease Communications>も国内外で高い評価を得ており、楽曲制作においても活躍。 2015年11月25日に、再びミックスCD『Take The N Train -Nori’s Mix-』を<OCTAVE-LAB>よりリリース。 DJとしてのキャリア35年以上となる今も、ラジオ出演、ロンドンやNYでの海外公演、さらにレギュラーパーティ<GALLERY><TREE>をいまだ精力的に続けており、音楽のかけ方、音楽そのものの表現方法を知る、世界の至宝と呼ばれる所以となる。
12” Analog
“Nomad 2014 Mixes”

Stacks Image 55
須永辰緒
(sunaga t experience) Sunaga t experience =須永辰緒によるソロ・ユニット含むDJ/プロデューサー。 DJプレイでは国内47都道府県を全て踏破。また北欧=日本の音楽交流に尽力、世界各国での海外公演多数。 MIX CDシリーズ『World Standard』は12作を数え、ライフ・ワークとも言うべきジャズ・コンピレーションアルバム 『須永辰緒の夜ジャズ』は20作以上を継続中。国内や海外レーベルのコンパイルCDも多数制作。国内外の多数のリミックスワークに加え自身のソロ・ユニット""Sunaga t experience""としてアルバムは5作を発表。アナログ啓発活動としてヴァイナルのみのリリース•シングルなども続く。最新作は 『VEE JAYの夜ジャズ』(ビクター)『Sunaga t experience DIGS CHIEKO KINBARA~Jazz Remixies~』(CAPOTE)『BETHLEHEMの夜ジャズ』(ULTRA VIVE)『クレイジーケンバンドのィ夜ジャズ』(UNIVERSAL SIGMA)『Sunaga t experiencec/STE』(BLUE NOTE)等。多種コンピレーションの 監修やプロデュース・ワークス、海外リミックス作品含め関連する作品は延べ200作を超えた。加えて企業ブランディングや商品開発、音楽や料理などの著作も多数手がける。
http://sunaga-t.com/
Mix CD
“World Standard.09”

Stacks Image 60
Yukihiro Fukutomi
1988年に初めてNYを訪れた際ハウス・ミュージックにノックアウトされ、以来一貫して「ハウスの本質と多様性」を追求すべくDJ,制作活動を行ってきた。その作品は常に様々な音楽のエッセンスを含み、容易にはカテゴライズし辛いものであったが、それが故に持つオリジナリティは国内よりむしろ海外Jazzシーンで高く評価される結果となり、'99年以降リリースされた作品は全てワールドワイドリリースを果たしている。最新作『Contact』は、ハウス・ルーツに立ち返りつつその「本質的な多様性」を見据えた、ストイックかつ幅広い内容となっている。
Mix CD
“Clossing Mixed by Yukihiro Fukutomi”

Stacks Image 65
Toshiyuki Goto
80年代後期より、都内各クラブでDJ活動をスタートさせる。 91年に突如単身渡米する。 そして 94-96年の間、Party "Acme Disco"(NYC)のDJとして活躍。同時に楽曲制作も積極的に行い、 96年にFrancois Kのレーベルよりジャズキーボーディスト菊池雅章氏とのコラボレーションユニットMATO名義での"Tribe"と"Drifting"(Wave Music NYC)で衝撃的なワールドビッグヒットを放ち本格的に制作活動をスタート。 ‘02年にはToshiyuki Goto名義として初のフルアルバム "Two-Way Traffic"を発表。その後 も"progressivefunk "そして'07年には2nd アルバム"No Illusion"を発表。 国内、海外アーティストのRemixも手掛け、国内のコラボレーションでは藤原ヒロシ、チバ ユウスケらとの作品も発表する。 DJとしても'03の帰国後、西麻布YELLOW "Voyage" 、代官山AIR "The Garden" また日本のみならず、CIELO (NYC)、CLUB SHELTER (NYC) ヨーロッパ各地でもプレイを行っている。 '15年には韓国にて国際的建築家、安藤忠雄の教会のレセプションパーティーの音楽を担当し、IBIZA (SPAIN) ではMI-BIZAのclosing partyでプレイを行う。 現在Zeroにて"Sunday Afternoon" Dj Bar Bridgeなど精力的に活動する。
Mix CD
“Travels with Flower Plus Mixed by Toshiyuki Goto”

Stacks Image 130
Toshi Maeda
1988年、西麻布のClubで当時まだまだUndergroundだったHouse MusicをまわしDJデビュー。
1990年、汐留にあった3000人を収容するの大型LIVE HOUSE & DISCO、"PSYCHER"(サイカ)にメインDJとして迎え入れられる。 同年、青山"MIX"木曜日を敬愛する師匠、"DJ HEYTA"氏と共に8年間レジデントDJを毎週担当。 青山"MIX"を母体に当時、東京で一番面白い遊び人が集まっていた伝説のパーティー"CONNY'S PARTY"や、芝浦"GOLD"、西麻布"YELLOW"、渋谷"CAVE"など数々の都内主要CLUBにGuest DJとして迎え入れられる。 '90年代中頃は六本木"BLESS"(毎週月曜日)、幡ヶ谷"Club-B"(毎週水曜日)、青山"MIX"(毎週木曜日)、新宿"CATALYST" (毎週金曜日)、西麻布"Juice"(毎週日曜日)と、数年間週5本のレジデントDJを務める。 その後六本木"BLESS"のメインDJ及び サウンドプロデューサーをクローズするまで担当。2000年代中頃では渋谷"FROAT"の人気パーティー"Melting Pot"のレジデントDJを毎週木曜日に務め、渋谷界隈のクラバー達から愛され"FROAT"のラストを飾った。 都内、地方でのClub Playは数知れない。
現在は、渋谷"KOARA"での"ONE"(毎月第1日曜日)、渋谷"Club Ball"の"Traffic"(偶数月第3金曜日)、等でPLAY中。又、カナダ、モントリオールのWeb Radio、"Motion FM"で毎月第1木曜日の22:00~23:00まで、自身のDJ Mixshow、"Deeply Japan"をO.A.中。

Stacks Image 70
Masanori Ikeda
1990年代初期よりロンドンにてDJの活動を始める。伝説的なTHE WAG等のレジデントDJを経て帰国後は音楽制作の活動も開始しMasanori Ikeda、Mansfield等数々の名義で国内外の様々なレーベルからリリース続けている。 選曲家として様々なオフィシャルMix CDシリーズやコンピレーションアルバムを監修。 近年は本名名義のアルバム”The Loud Works”からAfro TipsyがMusic for Dreams、Palms&Charmsよりライセンスリリース。 今年はFlower RecoredからCozmo D(nucleus,bang the drums)が参加したホットな二ューシングル”Deep Down”そして話題の新興エディットレーベルLamb ChopからIkeda X”Gypsy Queen”がリリース。

CD Album
“The Loud Works”

12”Analog
“Deep Down”
“The loud Works Sampler”
“MU” EP

Stacks Image 135
Kenji Hasegawa(gallery)
1990年、仲間達と代々木公園で開催した野外パーティー"yoyogi friendship project"においてDJとしての活動を始める。以来、現在に至るまで20年以上にわたり、DJ/選曲家/パーティー・オーガナイザーとして活動中。今年で17周年を迎えた人気のサンデーアフタヌーンパーティー、〜Sunday Afternoon Session〜 "gallery"のレジデントDJであり代表者。95年にロンドンの人気レコードショップ「ミスター・ボンゴ」の東京ショップを仲間と共に渋谷に開店し、同店長を務める。99年からはエイベックスにて4年間クラブミュージック/ダンスミュージック部門のA&Rディレクターを務める。2003年より、フリーランスとしてDJ、A&Rディレクター、音楽ライター、ラジオ番組の選曲、ファッション関係イベントの選曲、ホテル・ニューオータニのナイトタイム・プールのDJ企画などをおこなってきた。2010年に西麻布にオープンしたライブハウス&シアター「音楽実験室 新世界」に店長としてオープンより2014年4月 まで着任。2015年2月より、株式会社ローソンHMVエンタテイメントに入社。アナログ盤専門店HMVrecordshop渋谷のスタッフとして勤務し、DJとしての活動とともに音楽伝播活動をしている。

Stacks Image 75
Chikashi Ishizuka
伝説のユニットSu-Paka-Poohを牽引。国内で大絶賛された 2001年のアルバムSunny Side Garden(flower records)は、翌年UKの人気レーベルDisorentからも世界発売された名盤として知られる。世界的にも注目を浴びるDJ Chikashiがフロアに送り出すのは、心に響くグルーブ感とピュアで深みのあるメロディアスな音。優しくハートフルnプレイに時折加わる少しの毒がいつまでも飽きさせない媚薬となって、リピーターファンを増やし続けている。今の気分は『Love &Rock;!!』
CD Album
“Sunny Side Garden” by Su-Paka-Pooh
7” Analog
“Kurage” by Su-Paka-Pooh

Stacks Image 80
Ryota Nozaki
Jazztronikとは野崎良太が率いる特定のメンバーを持たない自由なミュージック・プロジェクト。 1998年 Flower Recordsより初リリースし2003年メジャーデビュー ピアニスト、作曲家として2009年リリースした3rdピアノソロアルバム「bird of passage」の収録曲が彫刻の森美術館40周年記念音楽にそして2010年秋公開の映画「死刑台のエレベーター」でも主題歌「ベットタイムストーリーfeat.YUKI」が抜擢されている。 ドラマ、映画音楽に関しても昨今は映画「宮城野」、ドラマ「未来講師めぐる」「Love Game」「Real Clothes」「逃亡弁護士」等の音楽を担当し、クラシック、Jazz、クラブミュージックだけにはとどまらない彼独自の音楽は多方面から評価されている。 サウンド・プロデューサー、リミキサー、ミュージシャンとしても数多のアーティストとコラボレーションを重ねてきている。 葉加瀬太郎、Mondo Grosso, m-flo, TRF, クリスタル・ケイ、ゴスペラーズ, 山崎まさよし、琉球DISCO、椎名林檎、Coming Century等 ・・・例を挙げると枚挙に暇がない。 DJとしても''Jazztronica!!''@渋谷 The Room(奇数月第4土曜日)、 ''Love Tribe''@代官山 AIR (偶数月第3金曜日) を主宰、全国各地で精力的に活動している。 海外では12inch Single「Dance with me 12inch version/SAMURAI」がDanny Krivit, Louie Vega等の多くのトップDJに支持を受け、Chez musicより12inch Single「SAMURAI-侍」がアメリカ及びヨーロッパ各地でリリースされスマッシュヒット。 世界一のダンスミュージックレーベルDefectedの大ヒットMix CDシリーズ「In The House」を日本人アーティストとして初リリース。 ロンドン、マンチェスター、NY、パリ、エジンバラ、ローマ、フィンランド、スロバキア、エストニア、リトアニア、クロアチア、アイルランド、韓国、上海、シンガポール等でライブ、DJ、そしてSouthport Weekender、Kaunas Jazz、Jazzakarr Fess等の海外人気フェスにも参加し大好評を得ている。 2011年1月に発売された「進化は日本から始まる」がテーマのLEXUSのコンパクトハイブリットカーCT200hのナビゲーターに世界でも活躍する新進気鋭の音楽家として抜擢。WEB、雑誌広告等で大量露出されたのも記憶に新しい。 本年もTBS系で放送の連続ドラマ「家族八景」(脚本:筒井康隆、監督:堤幸彦)のサウンドトラック、島谷ひとみカバーアルバム「Sign Music」の全曲サウンドプロデュースを手掛ける等、引き続き止まる事の無い活躍を続けている。
CD Album
“Set Free”
“Numero Uno”

Stacks Image 85
Masato Komatsu (Slowly)
ジャズ/クロスオーバー界の最重要レーベルRAW FUSIONから世界デビューを果たし、デビューアルバムが外資系CDショップのクラブチャートで軒並み1位を獲得、シーンを席巻したJAZZ BAND”quasimode”のプロデュースを手掛けたDJ/PRODUCER。 Masato Komatsuのソロユニット、Slowlyとして、2002年、Flower Recordsより”Accomplice”「遠い道のり」のREMIXでそのキャリアをスタート、コンピレーション・アルバム「F.E.E.L.3」収録の「JAZZ IN YOU」が須永辰緒氏やToshiyuki Goto氏のMIX CDに収録されるなど、国内外のDJによりプレイされ話題となる。 2004年に「JAZZ IN YOU」のプログラミングを手掛けたShinya Abeが加入。その後eico「夢先案内人」のREMIXを手掛けた後、2006年11月に待望のデビューアルバム「Universal Thing」をFlower Recordsよりリリース。先行シングル「Caveman Boogie」はGilles Peterson、Spiritual South、Alex Attias、Nik WestonらのトップDJらが一早くプレイし、ヨーロッパでは大きな話題となった。
CD Album
“Universal Thing”
7” Analog
“Mariwana”

Stacks Image 90
DJ Isoroqu (Too Rooms)
80年代後期よりDJとして都内を中心に活動。 Yaichiro Suzukiとの出会いにより99年にToo Roomsを結成。Too Roomsとして、2003年に「HOUSE THINGS vol.4」に"Fir"が収録。"Fir"はBody&SOULのプロデューサーJohn Davisからも絶賛される。2007年、高宮永徹のMIX CD「SILENT DREAM」に、"Southern A.M."が収録され、アナログもリリース。同年、「UN-RELEASED TRACKS」に"Fu-Rin"が収録。リミキサーとしても、Little Big Bee、romantic couch、eico、Tasty Jam、Jafrosaxを手がける。
Mix CD
“Silent Dream” included “Southern AM” by Too Rooms

Stacks Image 95
Kentaro Takizawa
東京都出身。12歳でハウスに触れ、14歳で音楽制作を開始。19歳でDJを始めたのをきっかけに、本格的にハウスを制作し、23歳でデビュー。これまでにflower records(JP)、avex(JP)、その他のレコード会社からリリースを重ね、オリジナルアルバムは述べ5枚をリリース。手がけたリミックス/プロデュース作品の数は50作を超える。 過去に発表した「Can't Stop feat. Lisa Shaw」は、BeatportのFrancois K.チャートにランクイン。最近ではbeatport主催のBasement Jaxx/Unicornリミックスコンテストで投票数世界第3位を獲得。さらに、SindenやYolanda Be CoolのリミックスをSUSHI RECORDSよりワールドワイドリリース等、日本を代表するプロデューサーの一人となっている。2017年は自身の母体となるレーベル「Haus it Feelin' Records」を始動予定。 DJとしては2012年夏に単身バルセロナに居を移し世界各国を歴訪し各国のクラブでのプレイ、またジャスティンビーバーが出演した"World Stage Live in Malaysia 2012"のアフターパーティーでメインの時間をプレイ。帰国後は、海外体験で得た新しい「HOUSE」の感性を軸に活動の幅を広げている。近年ではSam Feldt、Nora En Pure、Gorgon Cityを始めとした新世代ハウスプロデューサーの来日公演でのDJ出演。現在は青山ZERO、渋谷WOMB、渋谷CONTACTのレギュラーパーティーの他に、全国各地でもプレイし精力的に活動している。さらに、Block FMではマンスリーハウスプログラム「Haus it Feelin' ?」を担当。 プロデューサー/DJとして、これまで以上に幅広く活動中。
https://www.hausitfeeling.com/
CD Album
“Heart to Heart”
“Gradual Life”

Stacks Image 100
Ryo Kawahara
DJ / Compose / Arrangement。
2008年「Ryo Kawahara E.P.」でFlower Recordsからデビュー。 2nd single「UnderTheNewEra」が須永辰緒「World Standard.08」に収録される。 その後、Sonar Kollektivなどで活躍するシンガーGeorg Levinをフィーチャーした「Gotta Give It All」をリリースし、 海外からの注目を集め、英国Atjazz Record Companyより「I fotgot you feat Clyde / Ryo Kawahara Remixes」をリリースした。 都内各地でのレギュラーパーティーを経験した後、現在はshibuya club BALLにて、 オールジャンル、新旧問わずアナログでプレイする事にこだわったパーティー”cheek cheek cheek”を主宰。 DJ/楽曲制作共に幅広いジャンルで、マルチな才能を発揮している。
12” Analog
“Gotta Give It All”

Stacks Image 105
Sgroove Smoove (SPECTA)
1990年代初頭より、MILOS GARAGE・CAVEなどにてCLUB DJのキャリアをスタート、 その後、麻布十番界隈にてDISCOの洗礼をうける。 Dance Classics・Garage・House をメインに、現場第一のDJ〜制作活動にてキャリアを形成。 90年代半ばより、渋谷にて4DJ'S RECORDSを主宰、MIX TAPE / MIX CD「DIS-CO-NNECTION」シリーズでは9作品をリリース,全国にファンを多数獲得。 2014年には、MIX TAPE専門サイト、MIX TAPE TROOPERSにて、Mixtape Top 50にも選出される。 並行してDJ・製作活動を都内各所にて精力的に行う。 2010年、SPECTA (Flower Records) 名義での活動開始,「Ryo Kawahara / Gotta Give It All Feat;Georg Levin」SPECTA REMIXをリリース。 現在まで,1st シングル "REVIVE"、2nd シングル "CHOICE",をリリース。 SHIBUYA CLUB BALL、副代表兼COO兼中間管理職にて日々暗躍中。
Digital Download
“Shout Alt”
“Choice”

Stacks Image 110
Yukinari Iwata (SPECTA)
ジャズ・クロスオーバー・ハウスプロデューサーチームFlat Threeを五十嵐郁と結成。Flat Threeは 04年Sony Walkman Webstar Audition2で勝ち上がり、同年10月に「Fly - FlatThree restructure」を高宮永徹氏主宰Flower Recordsよりリリース。 05年初のオリジナル作品「Sky Is The Limit」が「House Things Vo.7」及び「Eastronika Episode. 2」にも収録された。 06年には日本新人映画監督賞を受賞した小林聖太郎監督初作品「かぞくのひけつ」の音楽担当としてサウンドトラック全てを手がけた。 07年ジャズボーカリスト青木カレン「Groovin’ Jazz Night presents Karen」のプロデューサーとして参加。プロデュース曲「Butterfly」がBS asahiの音楽番組「Groovin’ Jazz Night」エンディングテーマとなる。そして08年3月、1st アルバム「Sky Is The Limit」をリリースした。また、定期的なライブ活動も展開しており、そこで鍛えられた演奏力を生かしながら、次世代のダンスミュージックを創り続けている。現在、セカンドアルバムを制作中。
http://www.flat-three.org/
Digital Download
“Shout Alt”
“Choice”


Stacks Image 115
DJ Jinwook
1999年よりDJとしてキャリアをスタートさせ、2000年には当時のソウルのクラブ “M1”のレジデントDJ、そしてClub Matmata、M2、W Hotel、Soulsome、Piere Garnierre Barなどのソウル中心部にあるクラブ / ラウンジなどで積極的に活動する。
またLittle Louie Vega、Danny Krivit、Jazzanova、Dimitri From Paris、Jerome Sydenham、Frank Roger、Derrick Carter、Alix Alvarez、Doc Martin、須永辰緒、福富幸宏などのアーティストとの共演も果たす。
2005年10月に発売された日韓合同企画アルバム “Eastronika”に参加し、西麻布Yellowで開催された日本のレーベル、Flower Recordsの10周年パーティにもゲスト出演を果たす。その後、自身初となるオフィシャルミックスCD “Eastronika Episode.3 DJ Jinwook Live Mix”をリリース。
2008年にはJerome Sydenhamのレーベル Ibadan Recordsよりシングルを発表した。更に青木カレンをはじめとした様々なアーティストのリミックスも積極的に行なう。
2016年現在、アパレルブランド及びコンセプチュアル・ラウンジ “Disco Surf”の運営を行ないながら、現在も活発にDJとして活躍している。

Stacks Image 120
DJ Tsujirock a.k.a. Smokin’Vibes
90年代の後半より大阪を中心にDJ活動を開始し、これまでに Chip-e、DJ Ageishi、DJ Yoku、Naoki Kihira、Chikashi Ishizuka (SU-PAKA-PU) 、DJ ISE 等と共演。また、東京や上海等でもプレイした事もあり、活動の幅を関西にだけにとどめていない。 制作面では、2003年 自身のレーベルより “Platinum love”、2009年に “Morningcall” をリリースし、また、ラッパーやシンガーへの楽曲提供などを行なっている。 現在のレギュラーは、HOUSE REPUBLIC @MUSE (不定期)、WEEKEND JACKIN’ LOUNGE (不定期) 等で、Jackin' House をベースに Deep House, Tech House を織り交ぜたプレイで好評を得ている 日本を代表するジャッキンハウスDJの1人である。
Digital Download
“Hello Chicago”

Stacks Image 125
Eitetsu Takamiya
Flower Records主宰 / DJ / プロデューサー / ミキシングエンジニア
1980年代末期よりクラブDJとして活動を始める。同時にあらゆるアーティストのリミックスやプロデュースを手掛け、1995年インディペンデント・レーベルFlower Recordsを立上げ、これまでにReggae Disco Rockers、Jazztronikをはじめとしたアーティスト及び、その作品を世に送り出している。2010年現在で自身のレーベルのアナログレコードリリースは通算100タイトルを超えた。井筒和幸監督作品の映画『ゲロッパ!』では音楽監督を努め、CM音楽やTVドラマ『湯けむりスナイパー』ではサウンドトラックを担当。DJのみならず制作、マネジメントなど多方面にて精力的に活動中。
Mix CD
“Silent Dream Mixed by Eitetsu Takamiya”